天理大学附属天理参考館

エントリーNo.19

エントリー名

胡座を組み冠をかぶる男

出土場所

高崎市八幡原町

年代

5世紀後半

種類

人物埴輪(男性)

このはにわに会える場所

天理大学附属天理参考館

※展⽰していない場合もありますので、施設にお問い合わせください。

説明

王冠形の冠を被り、倭風(わふう)大刀を携(たずさ)える。円形の台座の上に胡坐を組む姿である。着衣には円筒形の模様がつき、同じ流域にある保渡田Ⅶ遺跡出土の胡座する男との共通点が見て取れる。

投票は
9月17日 17時をもちまして終了いたしました。
たくさんの投票ありがとうございました。

Cozy

精巧で凛々しい姿に萌えw

河童

服の柄と冠のリボン(?)がチャームポイントだったので投票しました(*´ω`*)

大魔神D

この凛々しいお顔立ちが大好きです!天理参考館にも行ったことがあります。

すたあ

椅子でもあぐら派の私のご先祖様!? ぜひ踊りを!