エントリーNo.29

エントリー名

ひざまづく男

出土場所

塚廻り古墳群第4号古墳(太田市)

年代

6世紀前半

種類

人物埴輪(男性)

このはにわに会える場所

群馬県立歴史博物館

※展⽰していない場合もありますので、施設にお問い合わせください。

説明

まさしくひざまずく姿の模範といっても過言ではないくらいの姿勢、表情をしています。手には飾りをつけた手袋みたいなもの(手甲)をつけていて、相手を見つめる姿には誠意が大いに感じられます。後ろ髪が背中の真ん中くらいまであり、頭の中心から左右に分けた髪はきれいに整えられています。

投票は
9月17日 17時をもちまして終了いたしました。
たくさんの投票ありがとうございました。

匿名はにわ

腰が低くていいひとだわ、絶対。 なんだか高山彦九郎みたいだし。

はにわ狂子

素敵すぎ〜♪タイムトラが、置き忘れた!?モダン!

にーさ

今日たまたま県博の企画展示でみてきたー!この指先の美しさがスゴイの!

オオサンショウウオ

高橋一生?かっこいい!強い意思を感じます

大伴部博麻

36年前、群馬出身の友人の案内で群歴で初対面。ステージ(ターンテーブル)で回っていました。

きたむー

ぜひ私に1票を…

こに

どこから見ても美しいお仕え感が本当に素敵です!!

はおまる

屈服した感じがよい

らきあん

滑稽な姿がインパクトがあります。

kuroneko

スッとした姿勢から誠実な人柄が感じられます。