京都国立博物館

エントリーNo.44

エントリー名

笠をかぶり鍬をかつぐ農夫

出土場所

太田市脇屋町

年代

6世紀後半

種類

人物埴輪(男性)

このはにわに会える場所

京都国立博物館

※展⽰していない場合もありますので、施設にお問い合わせください。

説明

農夫なので肩に立派な鍬(くわ)をかついでいます。菅笠をかぶり、髪は仕事に適した小さい美豆良(みずら)で結ばれています。左手は腰に当てて、その腰には小さい小刀をさしています。目が少し垂れていて、優しそうな印象の埴輪です。

投票は
9月17日 17時をもちまして終了いたしました。
たくさんの投票ありがとうございました。

ミド

優しい眼差しがステキ 真面目な働き者、頑張れ!

ぺこぽこまむ☆ず

のどかな農村の風景が、浮かぶような笑顔がステキ! フェイスラインが凛々しく、礼儀正しい紳士に思えます。

あき

優しい目が素敵~!!

たっくん

かわいい

チャンルゥ

ぼんやりとした表情に見入ってしまいます

じゅん

イケメンで働き者。3世紀の頃もこんな人たちが世の中を支えていてくれたんですね。

がくぶち

まるで、お地蔵様のようなたれ目の優しい顔立ちに癒されます

発掘人

癒されます!

みかん

素朴で表情がとにかく可愛い。

みんみ

こんなに沢山の埴輪たちがいたとは、ビックリです。HANI-1楽しみにしてます。