エントリーNo.62

エントリー名

馬形埴輪

出土場所

塚廻り古墳群第4号古墳(太田市)

年代

6世紀前半

種類

動物埴輪(ウマ)

このはにわに会える場所

群馬県立歴史博物館

※展⽰していない場合もありますので、施設にお問い合わせください。

説明

この馬型埴輪は鞍(くら)や轡(くつわ)を身にまとい、さらに胸や尻を鈴で装飾された飾り馬です。馬は動物埴輪の中でも最も多く作られました。この埴輪のような飾り馬以外にも、鞍や轡のみが付けられた騎乗用の馬や、引き縄だけが表現された裸馬があります。馬の埴輪を見る際に、その装飾の有無に注目してみるのも面白いかもしれません。

投票は
9月17日 17時をもちまして終了いたしました。
たくさんの投票ありがとうございました。

ままこ

やっぱ馬でしょ!

だんご

やっぱり群馬は出土率№1の馬が一番かっこいいです!

miuっち

本当は強戸小学校にある馬の埴輪に投票したいのですが、登録がないので、代わりにこの埴輪に投票します!

はーちゃん

がんばれ!

たけゆかた

この馬ならダービー取れると思います!

匿名はにわ

踊るの楽しみだ

みうっち

群馬と言ったら、やっぱり馬でしょう!

Dada

可愛さナンバーワン!

マッコリ

ぐんま頑張れ!

こんたっしゅ

実際に実物の馬具が発掘されていますから、よくできていると思います。