エントリーNo.74

エントリー名

鶏形埴輪

出土場所

上武士天神山古墳(伊勢崎市)

年代

6世紀

種類

動物埴輪(その他)

このはにわに会える場所

群馬県立歴史博物館

※展⽰していない場合もありますので、施設にお問い合わせください。

説明

鶏形埴輪は動物埴輪の中で最も古い時期に作られ始めます。鶏は夜が明けるのを告げる動物であり、古墳時代の人にとっても神聖な動物であったと考えられる。本品は円筒形の台に爪を立てて乗っている姿で、小さめの鶏冠(とさか)と鋭い嘴(くちばし)が特徴的である。首から尾にかけての羽毛は線刻によって表現されている。

投票は
9月17日 17時をもちまして終了いたしました。
たくさんの投票ありがとうございました。

三継

鳥の埴輪なんて珍しいですね

たまにょん

この丸いカラダ・・・癒されます(^^)

やきとり

埴輪っぽくないリアルなフォルムが目につきました。

KA-ZU

このシンプルさがいい!だから№1になってくれ!

じゅんぴ

「にわとり」のはにわなんて、あるんですね。初めて知りました。とてもかわいい。

カッパ

とりさんのハニワ、はじめ観ました( ˊ̱˂˃ˋ̱ ) 可愛い!

くり豆

作った人の愛を感じる美味しそうなにわとり

すーさん

丸みを帯びたフォルムがカワイイ!

しー汰。

珍しい鶏の埴輪に惹かれました!かわいい!ぜひ上位に選ばれて踊ってほしいです!

おおびー

フォルムが美しい! そして、足が可愛い〜!!