エントリーNo.95

エントリー名

家形埴輪

出土場所

中原1号古墳(高崎市)

年代

6世紀後半

種類

家形埴輪

このはにわに会える場所

吉井郷土資料館

※展⽰していない場合もありますので、施設にお問い合わせください。

説明

入母屋(いりもや)の屋根を強調する家の埴輪。6世紀後半以降、一部の大型古墳を除き、大量生産された形式化した埴輪が並べられるが、家形埴輪も「理想の財物」を造形したもののひとつである。

投票は
9月17日 17時をもちまして終了いたしました。
たくさんの投票ありがとうございました。

おば

屋根、でかいなー。家が屋根に押しつぶされそだ。。

イェーイ

こんな家があったら住んでみたい!古代の人にも理想の形だったのかな?

おば

ごめんなさい。ぱっと見、ちょっと家だとは思わなかった。。